沖縄グルメ 「島の装い。STORE」沖縄の"ものづくり" が集まる店【豊見城市】 2026年6月13日 「島の装い。STORE」とは!? ”沖縄のものづくり”に、いつでも出会えて触れられて、つくり手とつかい手が繋がることができるをコンセプトにしている沖縄県豊見城市に店舗を構える『島の装い。STORE』をご紹介します。 島の装い。STOREは、沖縄のものづくり文化を発信するセレクトショップです。店に入ると県内各地で活動する...野村拓哉
沖縄グルメ 【那覇・国際通り】嫁ニーのタイラ製麺所で沖縄そば作り体験してきた! 2026年6月6日 那覇の新たな観光スポット!?嫁ニーの沖縄そば屋『タイラ製麺所』へ 国際通り沿い 元の『居酒屋じなんぼう』の場所です 「タイラ製麺所」の沖縄そば作り体験に参加してきました。所要時間はだいたい1時間くらいです。思ったよりも楽しくて、持ち物も無く気軽に参加出来て、自分でつくった麺をその場で食べられるので沖縄旅行中にでも参加し...野村拓哉
沖縄イベント情報 【2026年】新宿で沖縄!JA東京アグリパーク沖縄フェア|日程・見どころまとめ 2026年4月10日 今年も開催!沖縄フェア 東京新宿にあります「JA東京アグリパーク」で毎年人気の「沖縄フェア」が今年も登場。沖縄の農産物やグルメ、物産が並び、都内にいながら沖縄気分を楽しめます。 沖縄から直送の新鮮野菜も大人気!沖縄好きには見逃せない“穴場イベント”です。 JA東京アグリパーク沖縄フェアとは? JA東京アグリパークは新宿...野村拓哉
沖縄グルメ 鶴見に『糸満あんまー』オープン!沖縄家庭料理が楽しめる店 2026年3月16日 鶴見に新規の沖縄料理屋がオープン 鶴見に「糸満(いちまん)あんまー」オープンしました!昼は食堂、夜は居酒屋、本格沖縄家庭料理が楽しめるお店です。横浜・鶴見沖縄県人会館1階。おきなわ物産センター奥にあります。 店舗情報 沖縄家庭料理「糸満あんまー」 住所:〒230-0042 神奈川県横浜市鶴見区仲通3-74-14沖縄県人...野村拓哉
沖縄グルメ 伊江島の手づくりピーナッツ糖を食べたら止まらなくなるというだけの話 2026年1月24日 この「手づくりピーナッツ糖」食べたら止まらなくなるというだけの話 自然豊かな伊江島 ユンタクヤは各地で沖縄物産展をしていますが、当然、自分で良いと、美味しいと思った商品を販売しようと心がけています。沖縄のお菓子って、いろいろあるけど、 やっぱり最終的にはこういう“シンプルに強い”やつに行きつくのだと思っています。 今回...野村拓哉
沖縄グルメ 京急百貨店上大岡「大九州展」沖縄代表で出店いたします 2026年1月15日 京急百貨店「第30回 大九州展」に沖縄物産が出店!注目商品と見どころを紹介【2026】 京急百貨店(上大岡駅)で開催される恒例イベント 「第30回 大九州展」に、今年も特別枠で沖縄物産として出店させていただきます。 とっても美味しい九州各地の名物グルメが集まる人気催事の中で、 沖縄の物産でがんばります!メイン会場は7階...野村拓哉
沖縄グルメ 『沖縄アート展in鶴見』開催にむけて! 2025年12月26日 沖縄出身のアーティストの作品を集めたアート展です 沖縄出身のアーティストのアート作品を集めた「沖縄アート展」を鶴見で初めて開催することになりました。総合プロデューサーは沖縄出身で鶴見在住の歌手であり画家の『シーサー玉城』氏です。 気軽にアートを楽しめる場所をめざして 小学校の時にクラスに必ず一人は絵が上手な子がいました...野村拓哉
沖縄グルメ 川崎ソリッドスクエアで沖縄フェア開催!ビジネス街でも大盛況!|沖縄企画ユンタクヤ 2025年12月5日 川崎ソリッドスクエアで沖縄フェアを開催 2025年12月3日〜5日に川崎ソリッドスクエア1Fアトリウムで初開催した「沖縄フェア」が、おかげさまで大盛況のうちに終了しました。ビジネスマン向けに貴重なランチ時間帯向けの物産展で素通りされるんじゃないかと心配していましたが、皆様足を止めてくれて、中には物産店目指してきてくれる...野村拓哉
沖縄グルメ 鶴見ウチナー祭を終えてみて、地域イベントの取り組みと課題と現実 2025年11月9日 10周年の鶴見ウチナー祭でした 10年ひと昔と良く言いますがどうなんですかね?日々日常の速さが更に増して、1日、1週間、1か月、1年とほんとあっという間。ぼーっとしていても1年、本気で何かに取り組んでも同じ1年。飽きっぽい性格で何かを極めるという事も無い私なのですが、、唯一この鶴見ウチナー祭という行事に1年のうちほとん...野村拓哉
沖縄グルメ 実行委員がおすすめする 今年の鶴見ウチナー祭 見どころは!? 2025年10月30日 10周年を迎える「鶴見ウチナー祭」の見どころは? 山あり、谷あり、大山あり、、で、気づけば10回目の開催を迎える事となっております。 「鶴見ウチナー祭」は1年のルーティーンの中でもかなりのウェイトを占めております。重た過ぎるくらい、、だけどやりがいもあり、このイベントという受け皿があることによって、大きなチャレンジが出...野村拓哉